ブログネタがない?←これを解決するネタの超効率的な探し方。誰でも毎日投稿が楽になる!

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こんにちはアメカイです。

みなさんはブログを書いていますか?この記事を読んでいる方は

『ブログネタがない』だったり『何を書けばいいんだろう?』という方が多いと思います。

特に毎日更新しようとしている方などは大変だと思います。

 

僕も少し前までそうでした。しかし、あることを始めたのを機にスイスイとネタが思いつくようになりました。

今回はそんな方法をご紹介します。これを読めば誰でも明日から記事を書くのが楽になります。

 

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思考を変えろ

まずネタをを考える際、皆さんどのようにして探しますか?

 

ここで重要なポイントが三つの視点で考える事です。

・あなたは今何を知りたいか?
・あなたの記事を読んでいる方はどんな方か?
・世の中の人間はどのような事に興味を示しているか?

この三つの視点で考えるとだいたいの方向性は決まってきます。

しかし具体的なキーワード、内容はまだ決まりませんよね。

そこで重要なのがあらゆる情報媒体からネタを絞り出す事です。

 

皆さん記事を書くことだけに目がいきすぎてはいませんか?

記事を書く事はいわゆるアウトプットです。アウトプットするにはインプットが必要です。

記事のネタが思いつかない人はこのインプットが足りていないのです。

そこで効率よくインプットできて、なおかつ適度な情報も入ってくる最適な情報収集術をおしえます。

あらゆる情報媒体を使いまくれ

 

みなさんは普段携帯でどんなSNSをみていますか?

YouTube、Facebook、Twitter…. などなどたくさん出てくると思います。

みなさんはネタがないんですよね? ん?

ネタが無い=記事にする情報がない です。情報ならあなたの手の中にたくさんあるじゃないですか?

 

そうです。あらゆるSNSを使うのです。もちろん他の人の記事を参考にしてもいいですが、それはあと出しをするということです。

既存のサイトには勝てません。しかしこのようなSNSには常に最新の情報で溢れています。

 

そこでそれぞれの特性にあったネタ探し、上手な使い方をご紹介します。

また、ここで手に入れた情報は携帯などのメモアプリで保存しておくのをオススメします。

文字化することで気づくことも多い上、たくさん話題があれば次の日やその次の日もネタに困る事はありません。

 

情報はアバウトなものから

いきなりネタ探しといって記事を読んだりするから皆さんなかなか決まらないんです。

まずはアバウトな情報からです。ここで最適なのがTwitter、Twitterで今話題の情報を集めてそこのコメント欄(リプ欄)をチェックして社会の反応を見るんです。

Twitterでは皆さん正直なので純粋な意見が聞けます。そこで反応の良い話題を深堀して取り上げるのです。

しかしいきなり詳しくなれと言われても困りますよね。ここでいけないのが他の人の記事をみて情報収集することです。

 

僕も最初はこうしていましたが、あまりいいとは言えません。GoogleさんのAIは頭がいいのですぐパクリとみなされてしまいます。

参考にできるのはタイトルと少しの見出しくらいです。

ではそうするかというと収集率もよく効率的にたくさんの情報を得られるものがあるじゃないですか!

 

YouTubeです。YouTubeではHIKAKINやはじめしゃちょーが… ではなくて!ww

いろんな専門家やビジネスに詳しい方、情報発信者がいます。

彼らから情報を集めそれを記事にすれば有益でまとまった情報がたくさん手に入ります。ここでも重要なのがコメント欄。

 

実際にこういう情報を得た人間が次に何を思うのかをしっかりと見ておきましょう。そこでの疑問などに記事内で答えたり、また別の記事を書くこともできます。

こうやって情報を集めれば、記事を書く分だけの情報が集まっていることでしょう。

 

情報を自分のものに

 

情報は集まりました。しかしこのまま発信すればこれはあなたの情報ではなくあなたがみたYouTube、Twitterの発信者のものです。

ここで重要なことが3つ。

 

・自分の言葉を入れる
・コメ欄にあった疑問に答える
・あなたの経験や考えを語る

です。こうすることで、その記事はあなたにし書けない、あなたが書くことに意味のある記事になります。

ブログはただでさえ書き手と読み手の関わりが薄いので、あなたの個性や考え、経験をもっと協調的に書くことであなたのブログに付加価値がつきます。

ぜひこれらを実践し、有益であなたにしか書けない記事を発信してください。

僕もTwitterで発信しているので是非↓

https://twitter.com/Amekai_ch
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