ネイティブ英語!アメリカの中学校に通う学生が日本ではあまり教えられないよく使う言葉を5つ紹介します。

ENGLISH

今回はアメリカの現地校に通う僕がアメリカの中学生などがよく使う英語表現を紹介していきます。

まずはじめに言っておきますが、これはあくまでネイティブが生活の中で使用する表現です。実際の文法などとは異なることがあります。

あくまでアメリカ人との英会話のためだということをご了承ください。

 

 

 

 Hey guys

この表現は学校で先生だったり何か呼びかけをするときに

『ねえ、みんな!』

みたいな感じで使います。日本では、you を複数で使用できると習いますが、やっぱりややこしいですよね。

目の前にいる大勢に対して何か呼びかけたいときはこの表現を使うといいかと思います。

 

 

 Got it

動詞から始まっているので命令文?でもなんで過去形?って思いますよね。

でもこれ『理解した』『分かった』みたいな意味なんです。

ほんとは『I got it』って言うべきなんですが、ネイティブは I を省略してGot it って言います。

まあIつけても良いんですけど、ガーディッみたいな感じでいうとカジュアルな表現になります。道を教えてくれた後などに使うと良いですよ。

また最後をあげると疑問形になり、『分かった?』みたいな意味にもなります。

 

 

 

 Done

これも省略されているんですけど、元は I’ve done っていうんです。

意味としては『終わった』っていう意味です。

学校で課題などが出され、それを終えたらみんな言います。まあ知り合いとかにだけ使うと良いかもしれません。

結構軽い表現なので。

 

 absolutely と definitely

これらはどちらもお願いや質問に対して、『もちろん』『絶対に』という意味で使われます。

例えば『definitely not』などといえば『そんなこと絶対に無い。』みたいな意味になります

違いとしては学生の方がよく definitely と言います。

どちらかというと先生などは absolutely を使ってるって感じですかね。あくまで僕が感じたかんじですけど

 

 

 Exactly

これは共感の意味でよく使われます。

『確かに』 『それな』 みたいな感じです。

また言い合いの中で、相手の意見を尊重しながらも反論するときなどには、

『Exactly, but ,,,,,,』 みたいな風にも使われます。『確かにそうだけど、、、、』みたいなニュアンスです。

 

 

どうでしたか?今回は一番よく使われる5つだけ紹介しました。何か聞きたい表現があればTwitterやっているのでぜひ質問してくださいね。

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